« 帰路々 | メイン | Bike to Work Day 2 »
傍から見たら、何の変哲もない、ただの小汚いバッグ、、。
メッセンジャー時代を毎日共にし、引退してからもほぼ毎日使い続けている、「De Martini」。 雨風打たれて朽ちた姿が何とも言えない、独特のオーラを放つ。
僕にとってはどんな高価なブランド品よりも、価値のあるものです。
日時: 2007年12月10日 23:33 | パーマリンク
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)