左がAL MERRICKの『MX-J』、サイズは6'0。80'S風なブラシが渋いです。
右がJoel Tudorの『MUTANT MOON』、Stu Kensonシェイプ、サイズは6'6。これはほとんど奄美用ですね。
『MX-J』の方は、3年前北茨城にて師匠のNさんに借りた『MX』があまりに調子良く、テイクオフがこんなに速いと感じたことは後にも先にもなかった。それくらいミラクルを起こしたモデルの日本の波仕様。でも、さすがにその板を譲って欲しいとは言えず、それに近いスペックの『MX-J』を後に購入。
『MUTANT MOON』の方は、4年くらい前からなんだかんだずっと使ってます。相当な小波のときか、形のいい三角波のときとか。となると自然と奄美なんですね。




